2013年05月26日

第12回じゅう蔵会 募金活動報告

5月25日に紀三井寺のじゅう蔵にて、「第12回じゅう蔵会」がありました。

そこに「HUG you」の募金箱を置かせて頂き募金活動をしてまい
りました。

合計¥3145 の募金が集まりました、今回も募金をしていただいた皆さんのご協力に感謝いたします。

集まった募金は告知していました通り、「ヒマラヤ植林「100万本」プロジェクト」の方に寄付させていただきます
  


Posted by 谷口 慎治 at 17:27Comments(0)活動報告

2013年05月25日

第12回じゅう蔵会 募金活動

本日、じゅう蔵にて「じゅう蔵会」があります。そこでまた募金活動を行います。

今回集まった募金は ヒマラヤ植林「100万本」プロジェクト の方に募金させていただきます。

http://www.ihc-japan.org/

  


Posted by 谷口 慎治 at 13:10Comments(0)ボランティア活動

2013年05月23日

第9回天下一クリーン会

5月23日 第9回天下一クリーン会

今回は国体道路のケーズデンキ~田中町交差点までの歩道のゴミを拾いました。

今回もタバコの吸殻が多かったです。

参加人数は総勢22名で今までで一番の参加人数でした
  


Posted by 谷口 慎治 at 23:01Comments(0)活動報告

2013年05月15日

第11回じゅう蔵会 募金活動 寄付報告

4月30日に紀三井寺の「じゅう蔵」にて募金活動をしました。集まった募金を本日、「あしなが育英会」の方に募金をいたしました。

¥1851集まりましたが、以前ファミレスお茶をしたときに余りましたお釣などをあわせて合計¥2000を寄付させていただきました  


Posted by 谷口 慎治 at 20:45Comments(0)活動報告

2013年05月12日

第9回天下一クリーン会のお知らせ

5月23日(木)に恒例のゴミ拾い「第9回天下一クリーン会」を行います。

今回は少し時間を早めて、20:00に紀三井寺競技場前の道路に集合してください。(現地集合でもかまいませんが、路上駐車はおやめください)


掃除道具はこちらで用意しますので、手ぶらで来て頂いてもOKです。

今回は国体道路の 「イズミヤ 和歌山店」 あたりから和歌山駅に向かってゴミを拾っていきます。

当日、飛込みでの参加もOKです、ただ単に散歩がてらの参加でも構いません、興味がある方はぜひ参加のほどよろしくお願いします

  


Posted by 谷口 慎治 at 22:49Comments(0)ボランティア活動

2013年05月10日

なみはやビーチ 募金活動 寄付報告

4月27日になみはやビーチにて募金活動をしましたが、集まった募金を本日、公益財団法人難病医学研究財団 に寄付させていただきました。  


Posted by 谷口 慎治 at 21:12Comments(0)活動報告

2013年05月01日

第11回じゅう蔵会 募金活動

4月30日に紀三井寺の「じゅう蔵」にて、第11回じゅう蔵会がありました。

そこに「HUG you」の募金箱を置かせて頂き募金活動をしてまいりました。

合計¥1851 の募金が集まりました、募金箱を快く置かせて頂いた「じゅう蔵」のオーナー、木下 圭さん、じゅう蔵会の副管理人の池田 将隆さん、そして募金をしていただいた皆さんのご協力に感謝いたします。

集まった募金は今回、「あしなが育英会 東京・学生寮「あしなが心塾」と心のケア支援」の方に寄付させていただきます。




学生寮「あしなが心塾」(東京)とは

生活保護家庭の子でも東京の私大進学を可能にします。
月1万円の寮費で朝夕2食付き。生活費は、あしなが奨学金で、入学金・授業料は学生支援機構や他の奨学金でまかなえます。保護者からの仕送りゼロで、首都圏の私大進学は可能です。

目指す理想の人間像は「暖かい心、広い視野、行動力と国際性を兼ね備えた人類社会に貢献する人材」
あしなが心塾は"人づくりの塾"です。上記の目標を持つことができれば自助努力の道が歩め、良い人生が送れると信じます。ある大学やある会社がゴールという偏差値教育とは違う、普遍的価値を追求することで幸せな人生が開けると信じます。
心塾では、
1)あいさつと礼儀を重視し、
2)読み・書き・スピーチのカリキュラム、
3)街頭募金などのあしなが運動、
4)異文化体験 などによって、自らの頭で考え行動できる「考動人」をつくり、
5)4人部屋での生活で生涯の友を得ます。

心のケアセンター「あしながレインボーハウス」(東京)とは

「あしながレインボーハウス」では、30年以上も続けられている遺児奨学生「つどい」の精神的なサポート実績や、阪神淡路大震災遺児のケアに取り組んできた「神戸レインボーハウス」でのノウハウを最大限に生かしていきます。機能は、

1)中学生以下の全国の遺児の心のケア
2)全国の遺児ケアのボランティア(ファシリテーター)養成や運営方法などのソフト提供
3)遺児ケアの資料センター、一般児童・生徒への「いのちの教育」

など、遺児ケアのさきがけ的な役割を担うセンターを目指して活動しています。
対象となる遺児は、がんなどの病気、災害や交通事故、自殺、犯罪被害などあらゆる死因で親を亡くした幼児から中学生まで。遺された親や祖父母など保護者へのサポートも行っています。死別直後からケアする体制、地域社会との連係を図り、学校、行政、精神科医などの専門家や病院、ボランティアなどと共に取り組み、「遺児ケアのモデルケース」を構築したいと考えています。

http://www.ashinaga.org/support/heart.html


  


Posted by 谷口 慎治 at 23:00Comments(0)活動報告